投稿者 okigaru | 2013/02/09

バーチャルリストとExecuteSQLで値一覧

用意するもの
バーチャルリスト用のテーブル(vList)
フィールド(計算でテキスト):GetValue ( $$vList ; Get ( レコード番号 ) )
事前にフィールドを100レコード位作っておく
値一覧で使いたい項目を入れるテーブル(koumoku)
フィールド(テキスト)(#A):キーワードになるテキストを入れる 例えばフィールド名とか?
フィールド(テキスト)(#B):値一覧に表示したいテキスト

あとは$$vListの変数をどっかで作る
例えば
条件付き書式の中にLet関数でとか
スクリプトトリガでとか

引数で値を渡す
List ( #A ; #B ; など… )

$sql =
“SELECT ” & “\”” & GetValue ( Get (スクリプト引数 ) ; 1 ) & “\”” &
” FROM ” & “\”” & GetValue ( Get (スクリプト引数 ) ; 2 ) & “\”” &
” WHERE ” & “\”” & GetValue ( Get (スクリプト引数 ) ; 3 ) & “\”” & “=?”

$$vList =
ExecuteSQL ( $sql ; ” ” ;”¶”; GetValue ( Get ( スクリプト引数 ) ; 4 ) )

新規ウインドで
Case ( Get ( ウインドウデスクトップ幅 ) > Get ( ウインドウ幅 ) + Get ( ウインドウ左位置 ) + 250 ;
Get ( ウインドウ幅 ) + Get ( ウインドウ左位置 ) ; Get ( ウインドウデスクトップ幅 ) – 250 )
テーブルvListを表示
レイアウトは各自考えて下さい

お試し下さい

ざっくりなので分らない方はデモファイルをご用意しますのでコメントして下さい





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